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キンキキッズの十六茶のコマーシャルを初めて見ました。
(なんか似合わない・・・でも・・) とか考えていると、隣にいただんなが 「キンキキッズと十六茶の組み合わせってどうなんだ」 とタイムリーに呟きました。 そう、たしかにキンキキッズと十六茶はあまり似合ってない、 でもそれは問題じゃないんです。 だってペットボトルのお茶を購入するであろう20代〜40代女性に どれほど隠れジャニーズファンがいることか! そして、ジャニーズファンの中でも一番献身的といわれるのが キンキキッズのファンなのです。 きっと彼女達はこれからせっせせっせと十六茶を飲むに違いありません。 というか、実際そういうことをしそうな元同僚たちを思い出してしまいました。 元気にしてるかなあ。 |
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今年のR1グランプリ決勝戦の出場者は以下8人。
土肥ポン太、徳井義実 大輪教授、友近 ウメ、やまもとまさみ バカリズム、なだぎ武 結果は、徳井くんのヨギータとなだぎさんのディランが同率一位。 審査員の決選投票によって、なだぎさんの優勝が決定しました。 点数が同点だったように、たしかに内容は互角。 なぎたさんが優勝したのは、やや審査員の温情票のような気が。 なんせ徳井くんはM1で優勝しているし、 最近では全国区でもちらほらテレビに出るようになってるし。 同率一位が発覚する前に、なだぎさんが 「男前だし、女にもてるし、これで徳井が優勝したらこの世に神さまはいない」 と叫んでいたのも、審査員の心に残っていたかもしれない。 M1に比べると地味な扱いのR1はここ数年、 ほっしゃんや博多華丸といったベテラン勢救出の場となっています。 なぎたさんの場合はすでに友近と一緒にビバリーヒルズやってて けっこうテレビによく出るようになってきてたので、追い風になるかな。 どうでもいいことだけど、素顔のなぎたさんは 『コータローまかりとおる』の狂四郎にそっくりだ。 首位も同率でしたが、4位から7位までの4人も 1点の僅差でならぶという接戦。 たしかにみなそれぞれおもしろかったけれど、 なぎたさんや徳井くんのように観客をまきこむまでには 至らなかったのでこのようになったのでしょう。 今波に乗ってるベテラン芸人との力の差が現れました。 とはいえ芸暦は長い八百屋芸人、土肥ポン太くんも 陣内君の結婚に刺激されたのか、久しぶりのやる気を見せてくれたし、 友近はここ最近のお気に入り、電話受付のおっちゃんの役を披露。 友近はおっちゃんと金髪のキャサリンという両極のキャラで こころのバランスとってるんでしょうか。 それからはじめて見たウメちゃんは不思議系の女子芸人です。 一つの絵コントをリピート・リバースして 複数の話しを作るという新技が楽しかった。 ところで首位も接戦、中盤も接戦でしたが、 私が一番おもしろかったのは3位のバカリズムでした。 パピヨン仮面をつけてのイニシャルトーク漫才を見たのはこれで2回目です。 はじめてみたときは、笑いのツボにはまるのに時間がかかったけど、 今回は最初から大いに笑ってしまいました。 じわじわと言葉のリズムで笑わせるのが上手ですね。 M1の審査員が採点していたら、バカリズムが優勝したんじゃないかなあ。 なんて思ったり。 |
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移り気な店主の最近のお気に入りは、たいがー・りー。
エンタの神様に初登場した日から心奪われてしまいました。 このときめきはオリラジを初めて見たとき以来。 女子のためのDJネタですが、うちのだんなも気に入ってるようです。 リンリンポーズはどうかなあ、と思うんですが 観客巻き込み型がウケるエンタの神様に出演上、必要なんでしょう。 顔もかわいいので、2007年のブレイク組になること間違いなしです。 ちなみにエンタに出演中でもう一人のお気に入りはにしおかすみこ。 自虐的な女王様っぷりが非常にいいです。 |
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デザイン変更で悩んでいるうちに10日も経ってしまいました。
細部の変更が残っているものの、なんとか無事に終了です。 今までは、笑い本を扱う店なので明るく楽しい感じにしようと 赤・橙・緑・青を使ってややカラフルにしていましたが、 今度は赤と灰色で落ち着いたかんじに。 今回のデザイン変更に理由はなく、たんに店主が移り気なだけです。 それからちいさなことですが、更新情報の新着本追加の単位を <冊>から<点>に変更しました。 たまに上下巻組や、3冊セットの商品が含まれているので、 そういう場合新着本1冊ではなくて1点が正しいのではないかと。 O型なのに、たまにこういうことが気になってしまうんです。 |
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ここ数週間、性懲りもなくお店のデザイン変更を
考えてるんですが、なかなかピンとひらめきません。 ちょこまかと変更しては悩んで、結局もとに戻してます。 そういうわけで、今お店にお越しいただくと、 ハロル堂のお店のデザインが数分ごとに 変更されているときに遭遇するかもしれません。 そのときは、パソコンの向こうで店主が頭を抱えて悩んでます。 |
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久しぶりにリンク集に新しいお店を追加しました。
ネットショップに地域はあまり関係ありませんが、 追加した古書ドリスさんは徳島のお店、 徳島で生まれ四国三郎(吉野川)の産湯につかった私としては 大いに親近感を感じます。 相互リンクのメールを昨日いただいたのですが、 そういえば昨日の朝はなぜか、徳島県民の歌が きゅうに歌いたくなって、ぼんを起こしがてら歌っていました。 前触れというやつでしょうか。(違う違う) 歌詞の冒頭が「さわやかさ」で始まるせいか、 はたまた早朝のテレビで流れていたせいか、 小学生の頃、朝礼などで聴かされていたせいなのか、 とにかく晴れた朝などにふと口ずさんでしまいます。 子どもの頃にたたきこまれたものはなかなか忘れらないものです。 この徳島県民の歌は、小学生のとき男子が替え歌にして歌ってました。 小学生の男子が得意とする尾篭な替え歌なので、 とっとと忘れたいのに、なかなか忘れられません。 きっと一生ついてまわるんでしょう。 徳島といえば、徳島のおっちゃんたちには独特の<顔>があります。 人のよさそうな、ほにゃ〜んとした顔で、私とだんなは それを徳島顔(そのまんまです)と呼んでいます。 たまにテレビで徳島顔のおっちゃんを見つけると、 とても懐かしい気分になります。 |
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