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なんでこんなものを買ったんだろう、
と思うことは誰にでもあるはず。 先月、実家に帰った私が悩んでるのは、 一冊の本、というか冊子です。 それは、ジョジョの奇妙な冒険の同人誌。(またジャンプネタ) そんなにジョジョが好きだったわけでもないし、 好きな作家さんが描いたものでもないから、 どうしてこんなものが家にあったのかは不明。 友だちに借りたものでもないから、 自分で買ったんだと思うんですが・・・。 同人誌はどこにひきとってもらえばいいのか悩みます。 秋葉原系の書店に行ったらいいのかなあと 思うものの、ジョジョの同人誌を一冊だけ 持っていくのはかなり勇気が必要です。 とりあえず困ったときのオークション頼み。 落札してくれる人はいるんだろうか。 |
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またまたデスノート。
今週のジャンプを見るとトリビュートアルバムの 参加アーティスト決定!の記事が。 格別デスノートが好きだったわけではないんで、 さほど興味がなかったんですが、MCUの名前が! これは欲しい。どうしよう。 ついでにKREVAもいるんですね。 おしい、これでリトルも加われば・・・。 他にもPEZに松浦亜弥とバラエティに富んだラインナップ。 映画の主題歌はレッチリがやるというし、 これも原作の力なんでしょうか。 で、ついでに今週のジャンプのはなし。 だんなが教えてくれたんですが、 通勤電車でジャンプをぐるぐる回しながら 真剣な顔で読んでたおっちゃんサラリーマンがいたらしい。 ・・・両さんですね。 いったい昨日電車の中で、どれくらいの人々が ジャンプを回しながら読んでたんだろう。 きっとジャンプを読んでいる人は、 「おっ、あの人今、両さん読んでるな」 といつにないジャンプ読者のシンパシーを感じられたはず。 ジャンプを読んでない人には、意味不明だろうけど。 |
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チケットではなく旬な梅の話。
クオカで14時から300個限定販売される 徳島県産青梅1?を狙っていたのですが、 14時ちょうどには混雑して接続できず、14時5分に画面が開いた〜! と思ったら、売り切れていました。残念無念。 限定300個ってことは最大300人ですが、 お一人様3個まで購入可だから、実際は150人くらいなのかな。 今年はすでに梅3?を生協で予約購入済みなんだけど、 こういう限定発売ってなぜか燃えてしまう。 それにクオカは商品説明も上手だから ついつい欲しくなってしまうのです。 実際に今まで商品説明を読んでフラフラと購入しても 後悔した商品はほとんどないし。 こういうとこ、ネットショップとして見習わなければなあ。 ああ、それにしても幻のクオカの梅を手に入れた人が 羨ましい〜。 |
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今週こそは写真を全部アップして、リンクをつなげようと考えていたのに、
できなかった。毎日ちょっとずつやっているんだけどなあ。 近頃は、ぼんんが思うようにお昼寝してくれないので、ちょっと困る。 とにかく、今週こそなんとかリンクまでたどりつきたい。 でもって、もう6月だしトップページのおすすめも更新しなければ。 といっても「着てはもらえぬセーターを寒さこらえて編んでます♪」状態なのが、 せつないわ。いやいや、小さなことからコツコツと。 今朝は早く起きて作業しようと考えていたのに、 なかなか夜に寝付けず、実家から持って帰ってきた 『イズァローン伝説(全12巻)』を全部読んでしまった。 初めて読んだときは、話の内容すらじゅうぶんに理解することが できなかったけど、今読むといろいろなモチーフが 混じっているのに気づいて興味深い。 |
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書くことを思いつかないので、
便利なトラックバックBOXネタを利用。 今回のテーマは『歴代ガンダムの中で気になる登場人物を教えてください』 好きとかかっこいいじゃくて、気になる登場人物といわれると、 ブライト艦長です。はじめてのガンダムはクラスで流行ってたから、 無理やり見てました。正直モビルスーツの違いが全然わからなかったので、 戦闘シーンになると半分寝ていました。 そんな中、子ども心にブライト艦長の地味さが気になりました。 アニメのキャラクターでこんなに地味な人がいていいんだろうか、 と初めて疑問を抱いたのがブライト艦長です。 まして、艦長だなんて偉い立場がこんな弱そうな人でいいんだろうか、と。 おそらくヤマトの沖田艦長と対比していたんでしょうねえ。 大人になった今では、ブライト艦長のよさもわかるようになりました。 |
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いまひとつ共感できない歌があります。
それがゆずの「もうすぐ30才」 わかってるんです。自分が30の壁を越えているから 共感できないだけなんだってことは。 「もうすぐ30才♪」って歌われてもなあ、って思っちゃう。 松本伊代が「伊予はまだ16だから〜」と歌ってたときも、 16才以上の人たちはこんな複雑な気分を味わってたのか。 そのとき私は16才以下だったから、わかんなかったけど。 でも伊代の歌は16才という若さの喜びに溢れてたけど、 ゆずの「もうすぐ30才」は諦念を表してそうで、 「まだ30才やんけ、このひよっこめが」 って言いたくなっちゃうんだよなあ。 ああやだわ、すっかりおばさんだわ。 とかなんとか言いながら、この歌がラジオからながれると いつも心の中で「とっくに30才♪」ってささやかな 替え歌を楽しんでます。やっぱりおばさんなのね・・。 そんなこんなで、考えてるとやはりケツメイシの 「三十路ボンバイエ」はいいです。 こちらも30代をむかえて作った歌だけど、 三十路っていえば30代すべてが楽しめるもんね。 さすがケツメイシ!そつがない! でも、40才以上になればどっちもどうでもいいんだろうな。 |
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ヤフーのトピックスで『デスノート』の映画にアジア・欧州各国から
オファーが殺到とのニュースを見ました。(スポーツ報知 5月25日) 各国のバイヤーが「原作の雰囲気が損なわれていない」と言ったとか。 ぜひ映画を見てみたい・・けど、ぼんがいるからDVD待ちかな。残念。 ジャンプ本誌で最終回を迎えたデスノートですが、 西尾維新がノベライズしたり、アニメ化が決定したりと まだまだ話題充実です。 昔のジャンプだったら、無理やりにでも連載を続けさせてたんじゃないかと 思ったりもするけど、原作が鮮やかに完結しているだけに、 他の媒体が心置きなく楽しめます。 デスノートを読んでていつもチクチクと気になっていた しょうもないことがあって、それは月と粧裕の名前。 あの真面目そうな総一郎パパが月と書いてライトとか、 粧裕なんて名前をよく考えついたなあ、と思うのです。 それともあの地味そうなお母さんが考えたのかしら。 |
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リンクを作成しよう!と決意したものの、停滞中。
それより先に、本の写真をちゃんとアップさせなければならんなあ、 ということで、作業しているのですが、これがとっても面倒くさいです。 パソコンに取り込んだ写真を加工して、名前をつけて保存して、 所定のフォルダに入れて、と延々と作業を繰り返していると すっごく眠くなってしまします。なので、ただいま逃避中。 単調な作業って頭を使わないから、ちょっとするぶんには楽しいけど、 数が多くなってくるとたちまち飽きるし、ほんとにうんざり。 頭使わないっていっても、ぼーっとしてたら間違えるし。 単調作業といえば、工場の流れ作業。 学生時代、工場の地下で山盛りになった部品の中から、 不良品を抜き取るというバイトをしました。 あれも辛かったなあ。 でも、書いてて思い出したけど、 作業より主任のおじさんの苛めが辛かったなあ。 今にして思えば、あのおじさんは飛ばされてあの職場にいて、 夢と希望にあふれる学生の私が憎かったんだろうなあ。 あのおじさんは、今でもあの薄暗い工場にいて、 短期でやってくる学生を苛めているのかなあ。 それとも、どこか違う職場に異動して、いいおじさんになってるかなあ。 おじさんとバイトする学生のためにもそうだといいなあ。 |
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現在、朝9時30分。ぼん、熟睡中です。
いつもならとっく起こすんですが、昨日発熱していたので、 起きるまで寝かせておこうと思ったら、いつまでも寝てます。 熱は下がっているのでしんどそうなわけでもなく、 ひたすら気持ちよさそうに熟睡しています。 このまま寝かしといていいんだろうか。 いいかげん、起こしたほうがいんだろうか。 寝室をうろうろしながら、悩み中。 手持ち無沙汰なんで、ブログを書いてみたりして。 ★追記 ぼんは10時半になって爽やかな笑顔で起きてきました。 朝食にホットケーキとヨーグルトとバナナをたいらげ、 元気はつらつです。 昨日の熱は、先週の風疹・はしかの予防接種の 副作用だったみたい。 |
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吾輩は主婦である、を見ました。
昼ドラ見るのは、大学生の夏休み以来です。 今回とりあげるのはミュージカル。落語に続いてやや日陰の身です。 私はミュージカルが好きだけど、外国語限定で、吹き替えは苦手。 日本語とミュージカルの合わなさって 牛乳にごはんみたいなものじゃないかな。 落語と違って、ブームになるのは難しいかも。 それでも今後の展開しだいだから、楽しみにしておこうっと。 それにしても斉藤由貴の童顔をもってしても、 ミッチーと同級生設定ってちょっときつい。 でも、クドカンは由貴ちゃんをつかいたかったはず。 斉藤由貴とか薬師丸ひろ子とか、小泉今日子とか見ると、 自分がクドカンと同世代だとひしひしと感じます。 学生時代、男子達が大好きだった女の子たちだもんね。 いや、私も好きですけど。 斉藤由貴のミュージカルパートは吹き替えじゃないですよね? 綺麗な声でした。私は彼女の歌が大好きだったので、 今でも「哀しい小鳥」を無意識に口ずさんでいるときがあるくらい。 久しぶりにミッチーをみたら、城崎仁に見えてしまった・・・。 以前、後輩にミッチーとダンディ坂野が似てるといわれ、 そういわれるとそんな気も・・と自分の愛を疑ったものですが、 今度は城崎仁か。やはり私の愛は偽物かもしれない。 今回、意表をついて嬉しかったのは、 番組中で『きみはペット』が小道具的につかわれてたこと。 もしかして、クドカンも『きみはペット』が好きなのか? それともたんにスタッフの好みなのか? いずれにせよ、個人的にタイムリーヒット。 |
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遅ればせながら『きみはペット』が完結したのを知り、
コミックスを14冊大人買い。一気に読みたかったけど、 もったいなくて、ちびちびとストイックに5日ほどかけて読みました。 ・・・幸せです。 2年くらい前に放送されていた小雪と松潤のドラマにはまり、 原作漫画を読みたい!と思っていたのですが、 どうせなら完結してから一気に読もうともくろみ、 やっと念願かなって、読み終えることができました。 主人公のスミレちゃんは東大卒で英語ペラペラ、 新聞記者で高収入、美人でスタイルもよくて、 そこらへんの男を4,5人は叩きのめせるほど強くて、 実家はおじい様と呼ぶような名家で、 子供の頃からのなんでも話せる女同士の友達がいて、 顔よし、頭よし、性格よし、稼ぎよし、の彼氏がいて、 なおかつ世界的ダンサーのたまごの男の子をペットにして暮す・・・。 ありえない、ありえない、ありえない〜。 こんな主人公なんて、ねたましいかぎりのはずなのに、 すっごく大好きで応援してしまうのはなぜなんだろう。 最終巻まで読み終えて、スミレちゃんや登場人物すべてが幸せな結末で、 これまた、こんなことありえない〜と思いつつも、 素晴らしいおとぎ話だったと、うっとりしています。 現実の恋愛は結婚では終らないし、 職場での評価も、どんなに本人が真面目に頑張ったって 報われないことがあるのもわかってるけど、 それだけに、ハッピーだらけのこの作品はとても愛しいです。 よかった。よかった。めでたし、めでたし。 ドラマと違って漫画では、コマの隅々に作者の趣味らしき オタクネタが満載されていて、これがまた面白い。 その凝縮がなんといっても、エドモンド祐成! 祐成ビューのスミレちゃんが、ありがちなオタク絵で、 作者の描きわけに大爆笑です。 |
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ハロル堂に古本屋さんリンクを作成しなければ、と考えています。
作成はともかく、リンクするホームページの管理者に どんなメールをおくればいいのか、ず〜っと悩んでます。 悩みはじめるとドツボです。 メールは顔が見えないから気楽といっても、 顔が見えないぶん文字だけで勝負しなくちゃならないわけで。 へらへら笑顔でごまかせないのですっごく悩みます。 本に例文が掲載されているのも読んだんですが、 見つけたのはビジネス文例なので、とても堅苦しいもの。 そのまんま丸写しにするのはためらいます。 でも、メールは丁寧すぎるくらいがよいというので、 堅苦しくっても大丈夫なんだろうか。 悩みに悩みすぎて、最後はどうでもよくなってしまうのが よくある最悪なパターンなんですが、今回はどうなることやら。 |
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連休中、だんなにつられて食べていたら
おもしろいように太ってしまいました。 だんなはデザート類が大好きなのに、 全然太らないうらやましい体質です。羨ましい。妬ましい。 スタイルが云々の前に、このごろ流行り(?)の メタボリック症候群が恐ろしいので、 真面目に体重を落とす決意。 経験上、極端な食制限ダイエットが無理なのはわかってるので、 ベタだけど腹筋やストレッチをすることに。 パソコンに向う時間が多いと、肩が凝るから一石二鳥です。 腹筋していると、ぼんがすっごく嬉しそうに近寄ってきます。 いつもと違う母の姿がそんなに面白いのでしょうか。 近寄るだけでは飽き足らず、お腹の上にまたがります。 ぷよぷよしているお腹が楽しいらしく、 弾んだり、お腹のお肉を叩いたりしてきますが、 それにもめげす腹筋を続ける私。 さながらプロレス選手のトレーニングです。 これは、かなり効きます。鋼の腹筋めざして頑張ろうっと。 |
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この春の私のブームは自由&フリーダムです。
フリーダムは大友さんのカップヌードルのCM。 HPに「カップラーメンは若者の自由の象徴」と書いてあります。 もはや私は仲間はずれのような気がする。 それはさておき、私はこのCMを、なかなか楽しみに見ています。 宇多田ヒカルが歌を歌ってるのも、わかりやすい豪華さでいいかんじ。 これからどんどんストーリーが膨らんでいくんですよね。 大友さんのお手並拝見です。 そして、自由は、なんといっても犬井ヒロシ!! 犬井ヒロシ、もちろんサバンナ高橋君です。 得意のブルースネタがついに炸裂。 高橋君のスネ夫っぷりをこよなく愛する私としては、 エンタなんかに出ちゃって、嬉しいような寂しいような複雑な気分です。 R1に出場したのがきっかけなんでしょうか。 それにしても、改めてどうしてキャプテンボンバーが 決勝戦に残ったのかが不思議だ。予選を見たかったなあ。 |
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世間はダヴィンチーコードで大盛り上がりなのに、
連休中はヒストリアンを読んでいた私。 そういえば、うちのダヴィンチコードは長姉に連れ去られて それっきりです。貸した金と本は帰ってこないってやつですね。 ミーハーなので、世間と一緒の波にのりそこねてちょっと残念。 ヒストリアンも映画化されるらしいけど、 映像化されるとホラー色が強くなりそうだ。 ヒストリアンは、発売前のポスターから興奮してました。 過剰な期待をしてたので、ほんとにおもしろいか心配だったけど、 あまり裏切られることなく、楽しい読書ができました。 読書のスタイルは人それぞれでしょうが、 私は物語の細部にこだわるよりも、「この先、どうなる?」 という興味にひっぱられて読み進むタイプ。 ヒストリアンでは、15世紀に亡くなったはずのドラキュラの行方、 その秘められた過去を調べる歴史家たちがどうなってしまうのか、 そして歴史家たちを動かす竜の本がいったい何なのか、 物語の結末が知りたくて、一気に読み進みました。 主人公の現在、主人公の父親が経験した過去、 さらに父親の指導教授過去が、書簡などをまじえてつづられます。 ブラム・ストーカーのドラキュラでも日記か手紙形式だったはずなので、 (子供の頃に読んだからはっきり覚えてません・・・) ここらへんは本家を意識しているのかな。 それにくわえて、やはり歴史家だからということなのか。 過去を調べて構築する歴史家にとって、 当時の文献や手紙、帳簿や民話は貴重な史料。 教授や、父親がドラキュラの文献を追う姿が、 とても興味深くおもしろく感じたのは、 私が文学部西洋史専攻だったからかも。 もちろん、私は原典を読みこなすことはできないので、 竜の本を与えられることはない。ああよかった。 個人的には、最後のエピローグは不要でした。 とってつけたボーナストラックみたいになってて、ちょっと残念。 あと、ドラキュラの行動に一貫性と意味がなかったのが気になるんですが、 ドラキュラの行動が人間に推し量れるわけもないか、ということで。 |
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ロリポとJUGEMの関係が今ひとつわからないんですが、
管理ページを開けると、JUGEMのトラックバックBOXのお誘いが。 今回のお題は「いまさら成分分析をしてみる」。 たしかに今さらですが、せっかくのお題なのでやってみました。 ハロル堂の解析結果 ハロル堂の82%は真空で出来ています ハロル堂の9%は保存料で出来ています ハロル堂の8%は成功の鍵で出来ています ハロル堂の1%は理論で出来ています 82%真空かあ、生物は存在できるんだろうか。 でも、8%は成功の鍵だそうです。ちょっと嬉しい。 |
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第19回サラリーマン川柳のベスト10が発表されました。
堂々の第1位の作品は、 「昼食は妻がセレブで俺セルフ」 あー、ちょっと耳が痛いかも。 個人的には、4位と10位の作品が好きです。 「二歳だろトロ・ウニ選ぶな卵食え」 「散髪代、俺は千円、犬一万」 近頃、食欲旺盛なぼん(1才3ヶ月)と、 真剣にご飯のオカズをとりあってるもので・・。 そのほかはこちらでどうぞ。 ちなみに過去作品の単行本は一部ハロル堂でも扱ってます。 (と、さりげなく宣伝したりして。) サラ川って、軽い悲哀っぷりがいいですよね。 単純に笑えるから大好きです。 そのときどきの流行語をうまく使った作品が多いから、 過去作品を見ると、懐かしさもあって楽しめるとこもよし。 なんせ第1回のときの1位は 「ボディコンを無理してきたらボンレスハム」ですよ。 今の若い子はボディコンを知らないっていうもんね〜。 1位のセレブって言葉も、そのうち古い言葉になるのかな。 でも流行語に左右されない名作も多くあるのも、いいところ。 同じく第1回から、 「やりくりに嘆く妻だけ何故肥える」 ああ、耳が痛い、痛いよう。 |
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心機一転。ブログを引っ越してみることに。
今まで利用していたシーサーブログに特別不満はないけれど、 (あえていうなら夜間の再構築にすっごく時間がかかること) せっかくなのでハロル堂を作ったロリポにお引越し。 ロリポブログの使い心地を試したくて、 ためしに食ブログをつくってみました。 管理画面がシンプルで好ましいし、 今のところ夜間でも、さくさく動く。 ただテンプレートのカスタマイズがHTMLでちんぷんかんぷん。 (この言葉使いが正しいのか自分でもよくわからない) まあおいおい慣れるはず。 ハロル堂も今日からひっそりオープンです。 注文が入ったら逆にびっくりするくらい、 今ひとつ現実感がありません。 ぼちぼち手をかけて細く長く充実させていく予定。 でもって、ここ1ヶ月放置しっぱなしのヤフオクにも 手をいれなければ。ヤフオクではハロル堂っぽくない本を あつかいます。それにやっぱりヤフオクのほうがリアルだし。 「だったらヤフオクだけ利用すればいいのに〜」 と囁くもう一人の私。 でも、こだわりたかったんだもん。 「男のこだわり」「こだわりの原料」「こだわりの葬式」 「こだわればジャマイカ」「こだわりは身体の中から」・・・ とかくポジティブにとらえられがちな「こだわり」。 でも、純粋なこだわりは時間と労力とお金がかかります。 中途半端なこだわりはただの浪費。 それなのにこだわらずにはいられないのは、なぜなんだ。 ハロル堂が無駄遣いで終っちゃわないように、 楽しんでこだわっていきたいもんです。 |
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